お久しぶりです

本編の前にご案内です。

このブログ「とまとの呟き」の姉妹版、「とまと文学部」で小説も公開しています。

最新話の更新は毎週日曜日の夕方以降です。

「とまと文学部」では新作の『技術者 桜木賢一郎』を書いています。

下のバナーをクリックで物語が読めますよ。

バナーのリンクは第一話が出ますが、それより後の話はパソコン版、スマホ版ともにページの一番下にタイトルが出ています

そこをクリックで最新話の前の話も読めますよ。

よろしくお願いします。 

tomatoma-tomato77.hatenablog.jp

写真はイメージです。

 

お久しぶりです。

タイトルそのまんまですね。

季節を先取りして今日のイメージ画像はおひな様です。

とにかく毎日忙しくてブログを書く時間を確保できませんでした。

 

私の生活は起きて、私の居場所でもあるX(Twitter)に寝ている間に届いた通知をチェックして、散歩に行って、習慣になっている英語の勉強をして、上にもバナーを貼っていますが趣味で小説を書いたり、忙しいのです。

私の辞書に「退屈」の文字はありません。

文章を書くことは私の生き甲斐なのでやめることはありません。

 

それにしても忙しいですね。

とても良いことです。

私はとにかく精力的です。

ずっと昔、10代だった私はこういう大人になりたかったのです。

「これでいいのだ」ですね。

 

これからも私は精力的であり続けます。

60歳近くなってきたので、これからの課題は介護を受けないおばあちゃんになることですね。

人生はその時の年齢に応じて目標とすることが変わってきますが、これからの私は断然介護を受けずに自立して生きる自分になることですね。

そのためにも精力的でい続けることは大切です。

 

私の世代は親が90歳近い世代です。

親世代の良くないところをよく見て、もっと改めていくべきことを追求するのです。

 

父はがんで早死にしましたが、90歳近い母がまだいます。

母を見ていると考えさせられますね。

介護を受けなければならない自分じゃ駄目なんですよ。

 

母は老後のビジョンがないまま年を取り、今は若者世代におんぶに抱っこで生き恥を晒しています。

若者の足を引っ張るゾンビ老人ですね。

長生きしたいなら自立に努め、若者に介護されることを期待してはならないと思います。

母は私の反面教師です。

 

介護の問題も高齢者の爆増、若い世代の加速度的な減少でこれからは今のようなサービスを受けられなくなるのではと私は考えています。

自力でトイレに行けなくなった者は糞尿垂れ流しで放置され、認知症で徘徊する者は檻の中に入れられるだろう。

私はそう考えています。

それって人間として生きていると言えるのでしょうか?

それは避けたいですね。

 

というわけで、私はこれからも精力的な活動を続けられるよう努めるのです。

忙しいのはいいことですね。

そんな風に生きていきながら生き甲斐でもある、文章を書く活動は続けていくのです。