札幌まつり開幕

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写真はイメージです。

 

今日から札幌まつりが開幕します。

地元の神社、北海道神宮のお祭りですね。

街の中心部にある中島公園にはたくさんの露店が並び、御神輿が出たり賑やかです。

私は今日露店を見に行こうと思います。

 

札幌まつりが始まると、札幌も本格的な夏が近くなります。

北海道の夏は短いので貴重ですね。

 

お祭りの露店、今日のイメージ画像のようにヨーヨーすくいや金魚すくい、綿あめやフランクフルト、焼きそばやりんご飴など様々なものが並びます。

見ているだけでも楽しいですね。

 

私は貧しい家庭に育ち、しつけも厳しかったので露店で何かを買ってもらうのが夢でした。

今でもそうです。

今は一人で行って露店でビールを飲むのが楽しみですね。

 

今から10年以上前のことですが、私は障害者が通うB型作業所に通っていて、そこの仲間と札幌まつりに行ったこともありました。

張り切って浴衣を着て行きましたね。

あの頃のみんなは今はどうしているのでしょう?

私は一人で何かをして結果を出すタイプなので、今は作業所は辞めお祭りも一人で行っています。

 

札幌まつりは伝統があるお祭りなので、私が幼い頃から街中で賑わっていました。

幼い頃は露店を見に行ったりが一番の楽しみでしたが、大人になるとお祭りとは何を祀るものかもわかるようになって一層楽しめるようになりました。

お祭りとは神様に感謝するためのものですよね。

 

初詣などもそうですが、普段からお世話になり守ってくれる存在に感謝の気持ちを伝えるのは大切です。

元気にお祭りに参加して楽しめること自体が尊いですよね。

今年もそういう気持ちでお祭りに参加しようと思います。

 

これから札幌は短い夏を迎えます。

花火大会などもありますね。

楽しまなきゃ損です。

まずは今日の札幌まつりからですね。

 

お祭りを楽しめるのは平和で健康だからですね。

お祭りの神さまに何かをお願いするなら、何と言っても平和と健康です。

それを与えてもらって感謝の気持ちを忘れずにいたいですね。

 

 

 

健康診断、全部終わりました

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今日は乳がん検診に行ってきました。

結果は異常なし。

何の問題もありません。

安心しました。

 

これで私の今年の健康診断は全て終了です。

胃カメラ検診、大腸内視鏡検診、それらを受けた病院で腹部エコーやレントゲン検査を受け、今日は乳腺の病気の専門の病院で乳がんのチェックをしました。

血液検査などはいつも通っているメンタルの病院で定期的に行っています。

それと、子宮頸がんの経過観察を大学病院でしています。

 

大体、こんな感じでよいのではないでしょうか。

乳がん検診は女性なら必ず受けなければなりませんよね。

子宮がん検診もそうです。

私は子宮頸がんは定期検診で見つけて、早く手術をしたので経過観察中とはいえピンピンしています。

 

乳がん検診で診てくれる医師が毎年、こう言ってくれます。

「無事を確認するために検査をしよう」

そうなんです。

その通りです。

自分だけは大丈夫と放置するのが一番ダメです。

それは、私の父ですね。

父はがんで死ななければ今は90歳ちかいですが、生きていれば生きていたでどんなお爺さんだったのか、私は良くそんなことを考えます。

 

そういえば、さっきごはんを食べていたら箸が折れました。

箸が折れる意味ってあるんですよね。

良い意味と悪い意味があるそうです。

 

良い意味では新しい出発や出会いがあるということで、悪い意味では不吉なことが起こる。

私はこういう風に考えました。

箸が折れて新しい出発があるけれども、油断していてはいけない。

こう考えました。

良い方に考えればいいですよね。

 

今日はちょうど健康診断が全部終わりました。

その日に箸が折れる。

箸が私の代わりに折れて不吉なことを持って行ってくれたのだと考えています。

不吉なことを持って行ってもらって、良い運が転がり込んでくる。

そう考えることにしました。

 

健康診断の終わりと折れた箸。

今年は健康の確認だけではなく、何かが始まるのです。

私はもう60歳にちかい50代ですが、これからは60歳なんてまだまだいける年齢です。

その基礎になるのが健康ですから、このことを肝に銘じてずっと元気でいられるよう努めたいです。

 

父が死んだのが60代に入ってすぐのことでした。

私ならその年齢を超えても元気でいられるはずです。

その自信を支えるのが健康診断です。

今日から一年間の期限付きです。

来年の今ごろも、その先も、健康を確認していける自分でいようと考えています。

障害サポートをフル活用

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今日は午後から役所に行って自立支援の受給者証を更新します。

自立支援を利用している人はたくさんいますよね。

私はメンタルの病院での治療とサポートのために利用しています。

他には障害年金を受給し、障害者手帳も持っています。

 

私がメンタルの病院に通い始めたのは20数年前です。

その頃は結婚していたこともあり、自立支援を利用せず障害年金も受けず手帳も持っていませんでした。

元夫は稼いできてくれる人だったので治療費の心配はしなくて済んでいたのです。

 

しかし、離婚したことで元夫からの援助は受けられなくなりました。

当時は大学病院の精神科に通っていたのですが、その頃の担当医が手を差し伸べてくれて福祉のサービスを申請したのです。

 

私はこのブログ以外ではX(Twitter)で活動しています。

見ていると障害のサポートをフルで受けている私は、どうやら重症の障害者らしいです。

しかし、私はそういうことはあまり気にしません。

障害のサポートを受けられることで十分に安定した暮らしができていますし、こうしてブログを書いたり日常のいろいろな活動に励むこともできます。

 

私は貧しい家庭に生まれ育ったので、幼い頃から福祉のサービスを受けることに抵抗がありません。

両親がやっていたので本当に小さい頃はどうだったか記憶していませんが、高校や大学は補助金奨学金をもらって進学しました。

死んだ父もがんになって働けなくなりましたが、福祉のサービスを受けて最後まで人間らしい生活をしていました。

 

福祉は大切ですね。

それは政治の問題でもあります。

私は今まで選挙で棄権したことはありませんし、福祉に関する政策を掲げる候補者に投票しています。

私のような者が生きやすい社会は、全ての人が生きやすい社会だと思うのです。

 

私は生まれながらの障害ですが、人間は生きていれば必ず病気になりますし年を取ります。

障害者になることもあるかも知れません。

全ての人間は何らかの形で福祉のお世話になるんですよね。

ですから、生まれながらの障害がある私も当たり前といえば当たり前に生きているのです。

これからもそうですね。

福祉は万人のためにあるのです。

 

北大祭 始まります

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今日から北海道大学の学園祭「北大祭」が始まります。

私は今日は行けないので、明日行ってみようと思います。

 

北大祭は毎年のように行っているのですが、私が現役で通っていた頃とあまり変わっていませんね。

模擬店、サークルごとのパフォーマンスなどいろいろ楽しめます。

 

今もそうらしいですが、私が北海道大学に通っていた頃も入学してすぐはクラス単位で学生はまとめられていました。

大学に入って初めての大学祭ではクラスで出し物に取り組みました。

模擬店を出すグループと自主制作映画を作るグループができましたね。

 

私は映画制作のグループを選びました。

メイク担当だったのですが、当時の北海道大学は女子学生の割合が低く出演者としても参加しました。

昔の北海道大学、私が通っていた30数年前は女子学生の割合が10数%だったんですよね。

女子が多そうなイメージの文学部での割合ではありません。

大学全体でそうだったのです。

まだまだ、女子は短大で十分という風潮も残っていました。

今は女子学生も増え、良いことですね。

 

明日、見に行く北大祭も楽しみにしています。

前回の「札幌にも初夏が来る」でも書きましたが、北大祭は男子学生と女子学生の出会いの場だったりもするんですよね。

出し物、模擬店の準備やサークルでの発表など作業をするうちに打ち解けて交際に発展することも多いです。

私の経験上、大学時代の交際相手は高い確率で結婚相手になります。

私の大学時代の仲間にもいますね。

しばらく連絡を取っていないと思っていたら、あの二人は結婚していたとかありますね。

大学祭は大事です。

 

私はもう、今の現役の学生の親御さんより年上くらいの年齢ですが、気持ちは変わりませんね。

それに加えて大人になったぶん、微笑ましい気持ちで学生の姿を見られるようになりました。

交際相手と出会ったり、仲間と絆を深めたり、自分自身が成長したり。

大学祭には青春がぎゅっと詰まっています。

その青春の空気を吸って若返りたくなる年齢になりましたが、同時に変わらない部分もあります。

大学祭にはいつまでも若い頃の夢とロマンが詰まっているのです。

 

 

札幌にも初夏が来る

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今日から札幌はお祭りです。

札幌の初夏の風物詩ともいえる、YOSAKOIソーラン祭りが始まります。

私は今日はメンタルの病院の通院日ですが、病院の帰りに見てみようと思っています。

 

お祭りが開催されるようになると、札幌も初夏ですね。

今週末は北海道大学の北大祭、来週は札幌まつりを見に行こうと思います。

 

北大祭は楽しみです。

私は北海道大学の卒業生ですが、現役の学生だった頃は仲間と自主制作映画を作りました。

今はどうかわかりませんが、私が北大生だった頃は北大祭をきっかけに男女交際が盛んになっていましたね。

普段とは違う顔を見せ合うことで、惹かれ合うカップルが何組も生まれていました。

4月に入学して少し慣れた頃の6月になると、少し余裕が出てくるのでしょう。

交際相手ができる学生が多かったですね。

女子学生はお化粧をして大学に来始めたりもしていました。

 

6月になると、札幌はようやく暖かくなり始めます。

一気に夏のような暑さになったりもします。

冬が長いので待ちに待った季節の到来です。

短いですが、お祭りが始まれば札幌も夏です。

YOSAKOIソーランから夏は始まりますね。

 

北海道の夏は短いので貴重です。

本州のような酷暑にはなりませんし、北海道の人は短い夏を常に惜しむように過ごすのです。

それに彩を添えるのがお祭りですね。

今日からスタートです。

 

お祭りとは少し違いますが、7月になると札幌の街の真ん中、大通公園でビアガーデンも始まります。

こちらも見逃せませんね。

大通公園は冬には大小の雪像が並ぶ雪まつりの会場にもなりますが、真夏はビアガーデンです。

このように季節ごとに全く違う顔を見られるのが北海道の醍醐味です。

私は北海道のこういうところが一番好きなのです。

春夏秋冬、全く別の楽しみ方ができるのです。

その中で短い夏は貴重です。

一年の中で一番賑やかで盛り上がる季節がやって来ました。

私も心ゆくまで楽しもうと思います。

 

6月になりました

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6月になりました。

そのまんまですね。

しかし、時間がなくてブログを書く時間が取れませんでした。

 

以前は毎日書いていたのですが、最近ますます時間が経つのが早くなり一日おきに書ければ良い方で、三日くらい空くことも多くなってきました。

 

私はなぜ、こんなに忙しくなったのでしょう。

やりたいことが多いからですね。

英語の勉強をしたり、日課の散歩をしたり、それ以外にも生きていくための最低限の家事もあります。

毎日過ぎるのが加速度的に早くなっています。

 

でも、それは良いことですよね。

暇で退屈しているよりはずっと良いです。

私はもう60歳に近い50代ですが、若い頃からずっとこんな感じです。

いえ、若い頃より欲張りになってやりたいことが増えています。

 

この先、もっと年を取っておばあちゃんになっても、元気で動き回っていたいです。

もっともっと高齢化は進むでしょうから、年を取ったというだけで若い人を当てにしていては駄目だと思うのです。

年を取っても元気で動き回れる自分でいたいですね。

 

それにしても、今は私は仕事をしていません。

それで、こんなに忙しいのなら仕事をしたらどうなってしまうのでしょう?

 

仕事をすることについては、いつもお世話になっているメンタルの主治医と常に話し合っています。

いきなり正規で働かなくても、障害者の作業所という選択肢もあるのでしょうが私は一人で結果を出すタイプです。

主治医もそれは理解してくれています。

今のところは毎日、自分で設定したスケジュールをこなして目標を達成するようにしています。

 

時間が経つのが早いのは充実しているからですね。

今の生活のあり方は私にとって最善のものだと考えています。

最善の状況の中で結果を出せているので当分はこのままでいいですね。

 

今の生活には満足していますが、それでも惰性で生活するようにならないよう努めています。

毎日の課題にしている英語が少しでも上達できるよう勉強を進めたり、日課の散歩で一日10000歩を達成できるようにしたり、やることはたくさんあります。

だから毎日、時間が過ぎるのが早いんですよね。

これをずっと続けていくのが今一番やりたいことです。

元気なおばあちゃんを目指して進んでいきたいです。

 

 

検診が一区切り

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少し間が空きました。

検診を受けていたので、落ち着いたらブログを書こうと思っていたのです。

 

月曜日に大腸内視鏡の検診を終え、健康診断の前半戦が終了しました。

大腸内視鏡の他には胃カメラや腹部エコーなど内臓系を診てもらいましたが、特に異常はなく、また一年間の保証付きです。

 

一番大変なのは大腸内視鏡検診ですね。

もう25年以上受けていますが、何度受けても事前の食事制限がつらいです。

検診の三日くらい前から繊維のあるもの、種があるもの、乳製品や脂っこいものは食べられず、パンや白いご飯だけといったような消化の良い食事にしなければならないので、それがつらいですね。

 

今年もそれら、つらい制限を乗り越えて検診を終えることができました。

胃や大腸に小さなポリープがありますが、悪さをするようなものではなく、大きさも小さ過ぎて取れないので経過観察になりました。

 

経過観察、これが大事です。

私ももう60歳近い50代ですから、ポリープの一つや二つはあっても不思議ではありません。

定期的に検査をしてポリープがどうなっているかを見ることが大事です。

全く検診を受けずにポリープの存在自体を知らないというのはいけませんね。

それは私の父ですね。

 

父は定期的な検診を受けたことがなく、体調不良で我慢できなくなって初めて病院を受診しました。

そうしたら、進行したがんが見つかり最後はそれが原因で死にました。

年に一度でも検診を受けるようにしていたら、父の人生は違うものになっていたはずです。

 

健康診断はある程度の年齢以上になったら必須ですね。

自分の健康を過信することほど恐いものはありません。

 

大腸内視鏡検診が終わったことで、健康診断の前半戦は終了です。

次は来月に乳がん検診があります。

乳がんも増えていますよね。

女性は全員、受けなければ駄目です。

子宮がん検診もそうですね。

 

父も私もがんになりましたが、死んでしまった父と生き延びている私を分けたのは検診です。

子宮がん検診を受けていなかったら、今ごろ私は死んでいましたね。

 

来月の乳がん検診で今年の検診は完了します。

乳がん検診の担当医も、保証は一年間なので毎年病院に来るようにと勧めてくれます。

仰る通りです。

 

今年の健康診断は前半が終了しましたが、それ以外にも生活習慣を整えて健康維持に努めたいですね。

バランスの取れた食生活、規則正しい生活リズム、適度な運動、そして少しだけ頭を使う。

私は健康維持に加えて、今後、もっと年を取った時の老化についても考えています。

ボケ防止ですね。

介護されるような老後は過ごしたくないです。

そのためにも基本となる健康を、心身ともに維持することは大切ですね。